迷える子羊

迷える子羊に成り下がりました

本日のひらめき

フワッとしたアプローチが打てなかったけど、本日の練習でひらめいた。

左腕を目標方向に引き過ぎだったのかもしれない。

 

フォローで左腕を引きつけると、フワッとしたアプローチができた。

これをそのままフルショットするとすごいいい球がでた。

これか!!

iPhone6sのバッテリーの減りが早いからiPhoneⅩに機種変更

ということで、バッテリー消耗スピードにストレスがマックス!

なので、思い切ってiPhoneⅩを購入!!

一昔前のパソコン並みの値段…。

前日練習にイザ!

出張&飲み会続きで体調悪いけど、明日のラウンドに向けて、いざ、練習場へ!

手を使いすぎるからボディターン

ボディターンの真意とは、手 (アームローテーション)を使いすぎるから、身体中心のスイングを意識する必要があるのであって、手 (アームローテーション)を全く使わないと言うものではない。

そもそも、手を使わなきゃ球は捕まらないものなのだ。

 

僕もそうだけど、スライスボールの人は、「身体は回さない、手で打つ」、これくらいの意識がないと治らないんじゃないか。

 

これが、スライスからフックに悩まされ、ストレートを求めている僕の感想。

ヒゲを生やせばゴルフが上手くなる

Albaの記事。

ここまで来たか。

 

よし、明日からヒゲを生やそう。

穴に入ることがアンビリーバボー

ゴルフ未経験の方に言われた言葉。

壮大な大地にある小さな穴に4打で入ることが奇跡。

いや、4打では入らないですが、山を切りひらいた場所に、半径がボール1個分の穴を開けたところにボールが入るのは、たしかに奇跡だ。

 

そんな奇跡のスポーツに人生を重ねるのはわかる。

ゴルフは人生だ。

てことは、ゴルフが上手くなれば、人生もきっとうまくいく。

 

意識は左手甲と腹筋、シャフトのしなり待ち

スイングで注意点はいくつかあるけど、一瞬の動きであれもこれも意識するのはムリ。

ということで、スイングで意識するのは、左手甲と腹筋とシャフトのしなり待ちの3点。

 

左手甲:トップで左手甲を伸ばしてフェイスを閉じる。そして、左手甲からインパクトしに行く。また、アドリス時の角度を変えないように、スイングすること。

 

腹筋:テイクバックは背中の筋肉なんだけど、腹筋に捻れを感じるように、上体を捻る。トップから切り返しにかけて、腹筋の捻れがピークになったら、一気に腹筋に力を入れて振り切る。

 

シャフトのしなり待ち:グニャグニャシャフトのアイアンを打つようになってから、シャフトのしなりがすごく感じられるようになった。切り返しの際に打ち急がないよう、切り返し時にシャフトがしなり戻るまで、置いておくようにしないと。この感覚は、今まで体感したことがない感じ。